駐日スロヴェニア共和国大使館 /ニュース /
20.05.2022

2022年5月20日 世界ミツバチの日の俳句コンクール

スロヴェニア共和国大使館は第5回目の世界ミツバチの日に俳句のコンクールを開催します。 今回のコンクールのテーマはミツバチ と養蜂です! 応募俳句は、一人につき一点です。 俳句は、大使館のTwitter (@SLOinJP)、Facebook (@Slovenian Embassy in Tokyo)、Instagram (@sloinjp)...


20.05.2022

2022年 世界ミツバチの日

今年の「世界ミツバチの日」は、特に若い人たちに注目しています。 2017年12月20日にスロベニア政府の提案に基づき、国連総会で宣言された「世界ミツバチの日」は2022年5月20日に5回目を迎えます。欧州の「青年の一年」である今年は、若い世代に養蜂の重要性を伝える他、若者の役割についての認識を深めるという未来の養蜂を記念する一年になります。 欧州の「青年の一年」では、知識の伝達の重要性と、受粉媒介者の重要性に対する若者の意識を高め、養蜂技術を教...


26.03.2022

「Bee Forage Planting Day」プロジェクト

3月26日、スロベニア養蜂家協会が主導する「Bee Forage Planting...


18.02.2022

「BEE×気候変動」朝食勉強会

2021年12月10日(金)、駐日スロヴェニア共和国大使館は「BEE×気候変動」と題した朝食会セミナーを開催しました。 山田養蜂場、IGES(地球環境戦略研究機関)、NPO法人銀座ミツバチプロジェクトの代表者により、養蜂の重要性や地球の生物多様性への貢献、また、気候変動についての講演がございました。...


17.02.2022

スロヴェニアと日本外交関係樹立30周年を記念するロゴマーク

スロヴェニアと日本は今年、外交関係樹立30年周年を迎えます。その一環として、在スロヴェニア日本国大使館の協力により、駐日スロヴェニア共和国大使館はロゴマークの募集し、多数の応募作品の中から、スロヴェニアと日本のモチーフを含み、両国を表象するロゴマークを選定いたしました。選定されたロゴマークのデザイナーは、ヤマシタ・シンノスケさんです。30周年記念のロゴマークには、スロヴェニアのトリグラウという山の3峰と、日本の国旗の赤い太陽が描かれています。


10.02.2022

小冊子『日本とスロヴェニアから見た独立―スロヴェニアの30年』

駐日スロヴェニア共和国大使館はこの度、スロヴェニア共和国独立30周年祝賀の一環として、スロヴェニア日本友の会のご協力をいただき小冊子『日本とスロヴェニアから見た独立―スロヴェニアの30年』を刊行いたしました。スロヴェニアの独立を日本で体験したスロヴェニア人およびスロヴェニアの友人たちの当時の回想、さらに今後のスロヴェニアと日本の協力関係をいかに強化するかなど、さまざまなビジョンが収録されている本小冊子をぜひお読みいただければと思います。小冊子には、在外ス...


09.02.2022

スロヴェニア日本外交関係樹立30周年

スロヴェニアと日本は2022年に外交関係樹立の30周年を迎えます。 駐日スロヴェニア共和国大使館は在スロヴェニア日本国大使館とともに多様なイベントを開催する予定です。 今年の重要な祝賀を記念するペトリッチ大使および松島大使のご挨拶ビデオをどうぞご覧ください。


04.01.2022

スロベニアはEU理事会議長国の任期を終了しました

2021年12月31日、スロベニアはEU理事会議長国の任期を終了しました。2022年の上半期はフランスが議長国となります。 議長国任期中スロベニアは、レジリエンス、復興、デジタルとグリーン移行、欧州の将来に関する会議、法の支配と欧州の生活様式、安全なEUと西バルカン諸国に関して設定した優先事項をすべて達成しました。 スロべニアはまた、レジリエンスというトピックが欧州の意思決定者の高い議題であり続けるための強固な基盤を提供することに成功しました。パンデ...


19.12.2021

入国ルールの変更

2021年12月19日付で、日本当局はオミクロン株の変種が蔓延していることから、入国時に特に注意する国にスロベニアを追加しました。 スロベニアからの渡航者は、追加ルールに従うことが義務付けられます。 1. 日本当局が指定する施設で3日間の隔離に入ること(入国日は検疫日としてカウントされません)。 2. 入国後3日目に COVID-19...


07.12.2021

ポラック・ペトリッチ大使と木内外務委員会委員長の面会

ポラック・ペトリッチ大使と城内実外務委員会委員長は、両国の関係が非常に良好であることに合意しました。両者は、インド太平洋地域や気候変動に関する日本とEUの共同活動を支持し、スロベニアと日本のさらなる協力関係の強化を誓いました。また、2022年の日本・スロベニア外交関係樹立30周年に向けた活動の可能性についても話し合いました。木内外務委員会委員長は、日本の経済パートナーとしてのスロベニアの重要性を強調し、将来的に日本からスロベニアへの投資が増えることのメリッ...


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